札幌駅南口で、マイクを握るのは、労働者の賃金、処遇改善、そして悲しいけれど戦争やめての訴えの時。悲しんでばかりいられない。このあとのパレードには、ベビーカーに乗った可愛いい0歳の赤ちゃんも参加。駅に向かう、お父さんに抱っこされたお子さん。会場に向かう地下鉄で私の前には、手をつないで笑いあうカップル。日常のこの光景が、あたり前じゃなくなるのが戦争。
このあとも、1人でも多くの人が、声をあげてくれますように。
集会の準備、パレードの運営お疲れ様です。
パレードの途中、緊急車両が通った時の機敏な対応、素晴らしかった。

