「ガザのパレスチナの命を救え」集会に参加

2026/03/28

活動報告

t f B! P L

 札幌駅南口で、マイクを握るのは、労働者の賃金、処遇改善、そして悲しいけれど戦争やめての訴えの時。悲しんでばかりいられない。このあとのパレードには、ベビーカーに乗った可愛いい0歳の赤ちゃんも参加。駅に向かう、お父さんに抱っこされたお子さん。会場に向かう地下鉄で私の前には、手をつないで笑いあうカップル。日常のこの光景が、あたり前じゃなくなるのが戦争。

このあとも、1人でも多くの人が、声をあげてくれますように。
集会の準備、パレードの運営お疲れ様です。
パレードの途中、緊急車両が通った時の機敏な対応、素晴らしかった。


北海道パレスチナ医療奉仕団さんは、ガザの皆さんに心を寄せて、粘り強く活動している団体です。
札幌駅南口で集会をしたあと、札幌市役所までパレード。コールの中で、歩いている人を気遣い、先頭少しゆっくりなどの声がけも。
優しいなぁ。
半年ぶりに車椅子介助したので、マンホールを避けきれなかったところもありました…。頭に響いたかもしれないな、と反省です。


2026年3月28日 記

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